1842年製エラール スクエアピアノ 修復ブログ
ピアノプラザ群馬様
2021年9月19日日曜日
脚1
右脚を解体し、剥がれかけている化粧板を貼り直し、全体を掃除した後、ワックスを塗りました。
金具を磨き、再度組み立てました。
右脚は、上下のパーツが糊付けされておらず、少しあそびを残してあります。
4本脚がぴったり床に付くように工夫されています。
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