1842年製エラール スクエアピアノ 修復ブログ
ピアノプラザ群馬様
2021年6月17日木曜日
解体4
まずは手前の鉄のバー(ハーモニックバーというのだと思う)を外しにかかりました。
左側を少し持ち上げてみると上に動きました。
右側にはビスがありましたので外し、真ん中のケースに留めてあるプレートのビスも外しました。
そして、少しずつ上へ持ち上げることが出来たのですが、左側に垂直にはめられている棒の長さには驚きました。
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