1842年製エラール スクエアピアノ 修復ブログ
ピアノプラザ群馬様
2021年6月15日火曜日
解体2
弦のテンションを落とし、全ての弦の太さを測定し、弦とチューニングピンを外して、弦長を測定しました。
セレスタ(ソフトペダル)のバーは、左側の箱のビスを外し、右側のビスを外して取り外すことができます。
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